今日は「丹後とり貝」をご紹介いたします。
とり貝の由来は殻を開けた時の姿が鳥に似ている所から、
名前が付いたそうです。
いかがでしょう?鳥のクチバシのような形にみえませんか?
殻から外し、「貝ひも」と「肝」をとります。
丹後のとり貝は非常に肉厚で普通のとり貝から比べて二倍ほど
大きいのではないかと思います。
噛みしめるほどに、旨味がジワ~ジワ~っと口いっぱいに出て参ります!
私は結構早食いなのですが、とり貝の時はいつもよりも、
20回ほど多く噛んでします (^.^)
そして忘れてはならないのが、「貝ひも」と「肝」でございます!
シコシコとこれまた美味しい「貝ひも」と活とり貝だから食せる、
「肝」は脂があって濃厚!是非オススメいたします。
残念な事に7月末までしか味わっていただけません。
そんな期間限定の丹後の活とり貝を召し上がっていただきたく、
期間限定!丹後の活とり貝プランを作りました!
「期間限定!丹後の活とり貝を堪能プラン!」
http://www2.489ban.net/v4/client/plan/detail/customer/mansukero/plan/50511
「期間限定!丹後の活とり貝を堪能プラン!活あわび付き」
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是非ご賞味下さい。




