若大将ブログ!「丹後は魅力の玉手箱」

そんなに反ってませんから!

2017年5月21日  丹後旅の宿 万助楼  日記 

先日のお休みに丹後から、南下して京都市内へ行ってきました!!
滋賀県、石山寺の横で手打ちの蕎麦屋「すみ蔵」の主人と、
蕎麦とお酒で人気のお店「まつもと」に行き、お昼から日本酒と焼き野菜などのアテで
心地よくスペシャルご機嫌にさせて頂きました!!!

その後は北野天満宮で太刀展をしていたので見に行ってきました!

太刀は刃を下に、刀は刃を上に向け置くようです。
太刀は馬に乗っていながらでも、相手を切りつけやすいように
反りが強くなっているようです。

これは研ぎにくいですね~~。包丁とはわけが違います!!
刃紋がとっても綺麗ですね。

鬼切丸や髭切と名付けられた銘刀もありました。
鬼を切ったのだから、刃も欠けているのだろうと
思いましたが、サヤに収まっており、確認できず。。。。

太刀を見た後は、境内を歩いていると自生の三つ葉を発見!

青紅葉を鑑賞していても足元の草花が気になる私でした(笑)

ゆっくりとした時間を凄し、体も心もリフレッシュ!
また夏に向けて頑張って参ります(^^)

しかし、太刀に似ていると言う所から
太刀魚と名付けられましたが、反りが無いので
刀魚の方が適しているのではないかと、気付きました。
皆様、刀魚を唱えていきましょう(笑)

丹後旅の宿 万助楼
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突然ですが18日が解禁です!

2017年5月12日  丹後旅の宿 万助楼  お料理 

今年もこの時期がやってきました!!!
丹後のとり貝が今月の18日に解禁です。

丹後のとり貝はとても大きく肉厚で旨味がとっても濃いんですよ。
「とり貝っていつ飲み込んで良いかわからない」と、
お思いの方もおられますでしょが、
その思いは、間違いだったことに気付きます(笑)
「今までのとり貝って、、、、、、、。」と言うお声を頂戴致しております(^^)
とり貝がお好きな方ならなおのこと、
旨味の濃い味とサイズが群を抜いてございます^ ^

そして、生きたとり貝を調理致しますゆえに召し上がっていただける肝!
これまた絶品です。今年は例年よりも遅い解禁なのですが、
解禁が遅いということは発育が悪い状況ということなので、
あっという間に終了してしまう可能性があります!
今年のとり貝プランの期間は5月18日から6月18日の
1ヶ月間でございますが、早期終了の可能性が強いので、
とり貝をご希望のお客様はお早めにお越しくださいませ〜!

 

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海って光るんですよ。

2017年5月1日  丹後旅の宿 万助楼  日記 

4月頃は桜が咲き、6月頃は梅雨があり、
夏の前後は台風が多く、はたまた秋は雲高く
鱗雲が夕焼けを綺麗に見せてくれて、
冬になると、海霧が海を幻想的な表情にしてくれ、
3月になると春霞!!今では黄砂やPM2.5など言われます。
おいおい。。。何が言いたいんだ。。。。
頭がついにおかしくなったか。。。。と、
お思いの方もおられますでしょう(笑)

何が言いたかったかと言うと、
この時期5月に差しかかるくらいは赤潮が発生します。
お昼海を眺めると、海面が真っ赤になった赤潮が波打ち際へと、
流されてきます。ぼんやり言うと良い物ではありません^_^;
はっきり言うと汚いです(T_T)

しかし、お昼の赤潮は汚いですが、
夜になると、とても神秘的な現象を見せてくれます。

お昼に赤潮が流れ付いた入り江をチェックしておき、
夜にそこへ向かって小石を投げ込むと~~~~~!!!

衝撃により青白い光を放ちます。
白波も青白く光ってます!!

夜光虫と言われる1ミリに満たない生物のようです。
こんな幻想的な風景を是非ご覧いただきたく思います。
赤潮!発生しろ!!と4月後半くらいから願ってください!
当館前で発生していればご案内いたします!
海を光らせようじゃありませんか!!!(笑)

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と、言う訳です!

2017年4月24日  丹後旅の宿 万助楼  お料理 

前回のブログで少し触れた薩摩芋の博多!
今日はこれについて少しご説明をしたいと思います。

先ず、このお料理は春菊味噌が忍ばせてある上に、
蒟蒻、海老、菜種、などが盛り付けてあり、
そのお味噌を付けながら召し上がっていただきます。
今は春菊味噌ですが、フキノトウだったりヨモギだったり、
私の気分と季節によって変わって参ります(笑)

そんな個性的なお味噌で召し上がっていくお料理なので、
次のお料理へ行く前に御口直しの意味合いもかねて、
少し甘めの薩摩芋の博多をお付けしていると、言う訳です!

丹後の美味しい薩摩芋に胡桃とレーズンを沢山入れ、
たバター、通称「クルズンバター」を作り、
挟みます。ちなみにクルズンバターって言いましても、
当館の調理場だけの呼び名なので他では通じませんよ。。。。。。。。。

市販のレーズンバターは、切った部分によってレーズンが
入っていない事があったので、どこの部分でもレーズンがしっかり
入るように作ったのがきっかけです。せっかくだから
食感に胡桃を入れようと思い、
このクルズンバターを作った!と、言う訳です。

今日は、薩摩芋の博多をご紹介しました。
ちなみに何故「博多」と言うのかと言うと、
博多帯のデザインのように交互に重ねた物を
日本料理の中で「~~の博多」と、言う訳です。

そうそう、今は赤潮が発生しており、
お昼の赤潮は綺麗とお世辞にも言えませんが、
夜になるととても幻想的な物を見せてくれます。
次回お話しますね!!!

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成長した春菊を!

2017年4月12日  丹後旅の宿 万助楼  お料理, 万助農園 

あっという間に桜も満開になり、春真っ盛りです!
当館の畑も蕪も花を咲かし、白菜も蕾を出しています。

蕪の蕾は苦みが強いので、しっかりさらしてお漬物に!
白菜の蕾は甘みが多いのでお浸しにしてお料理に添えております。

はたまた冬のお鍋に大活躍だった春菊はグングン成長しております!

そんな大きく成長した春菊を、白味噌とお豆腐をベースにした
お味噌に仕立てております。
フキノトウやヨモギなんかも作っておりましたが、
今回は畑の春菊がとっても成長をアピールしてきたので(笑)

湯がいて色を出し、一晩水に漬けてアクを抜き、
搾り豆腐や白味噌、胡麻のペーストなどと合わせると、
春菊の香りをまとった「春菊味噌」の完成です(^^)

このお味噌はお皿に敷き、その上から焚いたコンニャク、
お芋、白菜の蕾の浸しなどの、具材を盛り込みます!

下に敷いてある春菊味噌を付けながら召し上がってくださいませ。
最後に薩摩芋の博多を召し上がっていただきたいと思います!

これについては、また次のお話~~~~(^O^)

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高天山のそこそこ登山

2017年4月8日  丹後旅の宿 万助楼  日記 

春になると山菜が色々芽吹くので、
山歩きに忙しい状態でございます。
山葵の葉を摘むのは山深く行きますが
車でグイグイ上がっていくので困難でもございません。
そんな山歩きついでとでも言いましょうか、
当館がある網野町を代表する山「高天山」にアタックしてきました!!!

この山に上がると網野町が一望できます。
という事は網野町のどこからでもこの山を
見上げる事が出来るのです。そんなシンボル的な高天山には
小学生の頃登ったっきりでした。

登山と言うとそこまで大げさではないですし、
山歩きかと言うとそこそこしんどいです。
片道1時間30分ですので、そこそこ達成感はあります(笑)
網野町の下岡と言う所からそこそこ上がっていきます。
3分の2は歩きやすい緩やかな山道をそこそこ進みます。
最後の30分がそこそこの難所ですが上がりきったら
目の前に飛び込む景色が最高です!!!!!!

この海で四季折々豊富な魚が水揚げされ、
山のふもとでは山菜が芽吹き、横の山では
こだわりの和牛も育ちます!!
田畑で美味しいお米、健康野菜!!
奥に見える「はなれ湖」という湖は京都府最大の湖で、
ワカサギが釣れ、少ないですがウナギもいます(^^)

夏は海水浴が楽しめる自然豊かな町「網野町」!
是非、景色、食事、海水浴を楽しみにお越しくださいませ。

また、網野町に何どもお越しのお客様は、
この「高天山」へのアタックもオススメです。
大きな駐車場が無いので当館にお越しください、
登山口まで送迎させて頂きます(^^)
高天山登山口

是非、自然豊かな網野町を一望できる山、
高天山へ!登山後はゆっくり温泉に浸かり、
眺めた景色が育てるお料理を、お楽しみくださいませ(^^)

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動画シリーズです(^^)

2017年3月24日  丹後旅の宿 万助楼  お料理 

11月6日から始まったカニの漁期も、
終わり長い様であっという間でした。
これからは魚種も増えカニとは違った魅力の
魚たちを楽しんでいただきたいです。

話は変わり、今日は動画でご紹介したい物がございます。
お造りのあしらいに「唐草大根」と言う物を
作り、添える事がありますが、お客様から
「これどうやって作るの」と、ご質問を頂戴します。

先ず大根の茎から葉を削ぎ落とし、
平らな方を下にしてまな板に置きます。
細い方から太い方へ、上から下に向かって
切り離さないように切り込みを入れます。
最後に立てにスライスして水に放ちます。
では動画でどうぞ~~~~~!

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春の息吹き、海草編パート2

2017年3月21日  丹後旅の宿 万助楼  未分類 

前回のブログでは神馬草と言う海藻をご紹介しました。
今回は第二弾という事で「アラメ」と言う海藻をご紹介します。

前回のブログは春の息吹き、海草編パート1を、
まだご覧でない方はどうぞ!!!!
「春の息吹き、海草編パート1」↓↓↓
http://www.mansukero.com/blog/?p=6863

このアラメと呼ぶ海草は丹後の沿岸部でも
食べる習慣が無い所もあるようです。
当館のある浅茂川と言う地域は、
この海草をお汁の材料にします。
なんと、その名も「アラメ汁」!!!!!!
そのままの名ですが、もったえ付けてみました(笑)

海草は平べったくゴワゴワしています。

漁師さんから届いたこの海草を刻んでいくのが、
一年一度の行事的仕込みです。
何席り難い物を刻むのですから重労働。
漁も半端なく多いのです!!!!!

それをひたすら刻みます!ひたすら。。。。
三人がかりで4時間!!!!!
肘と肩の関節が脱臼するかと思う量です(笑)
しかし、考え方を変えました。
しんどいとか、楽とかそう言う事を考えるのがダメなんです。
「無」の境地!これに限ります(笑)

アラメを袋から出して刻んでいると、
お食事中のサザエもいっよに調理場へ着いてきました(笑)

このように貝の餌が豊富な海なので、
サザエやアワビやウニが美味しく育ってくれるのです!!!
サザエはお腹へ~~~~(^^)

そんな刻んだアラメはお椀に入れ、
イリコと昆布で作った熱々のお味噌汁を注げば、
色が鮮やかに変わり、特有の粘りが出てきます。

郷土食である「アラメ汁」ご朝食にお出しいたしております。
ご出発の朝に海を眺めながら目の前の磯場で捕れたアラメを
楽しんでいただけたらと思います(^^)

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春の息吹き、海草編パート1

2017年3月17日  丹後旅の宿 万助楼  海からの恵み 

しばらく更新できていなかったブログを、
よし!!!今日は少し早起きして書くぞ!!!
と、意気揚々とパソコンへ向かう際、
足の薬指と小指諸共机の角で強打し、
只今悲痛の形相でございます。。。。。

前回のブログは春の息吹き里山編でございました。
まだご覧でない方はどうぞ!!!!
「春の息吹き里山編」
http://www.mansukero.com/blog/?p=6855

春は新緑の季節です。
そんな息吹きは私達の生活している地上だけでなく
海の中でも新芽が出てくる季節なのです。
そんな海藻の中でも今日は「神馬草ジンバソウ」と呼ぶ
海草をご紹介します。

正式と言うか全国的にはホンダワラと言う
呼び名だそうです。京都市内の婚礼のお席では、
蛤のお吸い物にこの神馬を添えるのが習わしで、
蛤のお吸い物は貝合わせで知られるように、対でなければ
ピッタリと合いません。夫婦ぴったりと合い離れないように!
と言いう意味でございます。そこに添える神馬草は、
粒々の沢山付いた海草なので、子宝を祈願します。
また、神の乗っておられた馬の尻尾に似ている事から
この名前が付いたと聞いた事があります。
とってもおめでたい海草なのです。

もちろん京都市内で使う神馬は、ほとんどが乾物です。
海草は狩ってから早く下処理しないと変色し、
ヘタってしまします。なのでフレッシュな海草を食べる
食習慣は沿岸部ならではだと思います。
戸の海草を見いた方で、「海に良く生えてる」と
仰られる事がありますが、この海草の特徴は
軸がスパイラルになってございます!!!!!

どうです!!!このネジネジ具合!!!相当ひねくれてます!!

海の沿岸から見える似た海草はこうはなっていません。
神馬草の様な食べられる「海草」ではなく「海藻」です。
はなくただの「藻」でございます(^^)

この神馬をサッと湯がいて色が鮮やかになったら冷水で
冷まし、各々の調理に入るわけですが、私は色と食感と風味が
美味しい所だと思うので、軽く炒めて味を
調え朝食にお出ししております。

時折ご飯に乗せ神馬飯として
お出しさせていただく事もございます!

御飯とよく合いますし、湯がいてお造りの添えにも使えます。

なにかと美味しい丹後の海辺の食でございます。
次回は「アラメ」という海藻をご紹介いたしますね(^^)
これまた特徴ある海草なんですよ~~~~~~~!!!!

ps 足の指先の痛みはすっかり引きました!!(笑)

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春の息吹き、里山編

2017年3月5日  丹後旅の宿 万助楼  日記 

あっという間に二月も終わり、
三月三日の雛祭りも終わりました。

当館の二代目がお雛様の横で三味線を弾いていたのも
もう5年も前の事になります。

日も長くなり、日中はすっかり春らしくなってきました。
当館近くの里山にも春の息吹きがチラホラと(^O^)

「蕗の薹」

「土筆」

まだ芽吹いたばかりですので、
天ぷらにしてお出しします。
大きく育てばお醤油に香りを移したり、
お豆腐と合わせて白味噌仕立ての蕗の薹味噌に
致します(^^)

土筆も今は顔を出したばかりで締まっていますので、
低温で香ばしく揚げて、黒米のおこわ蒸しに添えます。

春の息吹きは山だけではありません!!!
海の中でもしっかり海草が芽吹いております(^_^)
では次回は「春の息吹き、海草編」をお届けいたしますですっ!!!

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