若大将ブログ!「丹後は魅力の玉手箱」

一年一度の散髪

2017年7月25日  丹後旅の宿 万助楼  日記 

今月30日は「かわっそ祭」です!当館のある網野町最大のお祭りです。
このお祭りは曜日に関係なく7月30日と決まっております。

万助楼の川、福田川を挟んで斜向かいに日吉神社があり、
そこから男衆100人ほどで担ぎおろし、街中を歩きその後、
当館前を通り海の中に入ります!!
夜は露店が当館を囲み花火も上がるにぎやかなお祭りです(^^)

その準備も地元の若者衆が着々と進めております。
先日は神輿磨きがあり、私も行ってきました。

この御神輿は150年もの歴史があります。
数え年で42歳の厄年の男たちが、神輿連と言う
御神輿巡行を取り仕切ります。

実は2年後が私の年回りです。
私がお祭りに関わるので、調理場に入れない為、
いつもと食事スタイルを変え、お祭りを
楽しんでいただこうと思います。
詳しくはまた後日!!!!!!!

当館の木々も決まって「かわっそ祭」前に、
剪定していただいております。
昔っからずーっとこのタイミングです(^^)

散髪して男前になってお祭りを迎えたいと思います!!!

話は、まったくもって変わりますが、与謝野町の学校給食を作っておられる
調理師さんと栄誉教諭の方々40名に和食のお話をしたり、
ダシを引いたりと言う講演と実習を行う依頼を受け行ってまいります!!
スーパー緊張するタイプですので皆様、応援よろしくお願い致します。。。

丹後旅の宿 万助楼
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料理人がカメラ小僧の夜

2017年7月19日  丹後旅の宿 万助楼  日記 

今月の4日に京都府木津川市にあるイタリアンレストラン
「リストランテナカモト」さんで、定期的に勉強会が
行われています。お店の営業が終わったPM11時より
京都市内や奈良、大阪と言った所から
料理人が集まって深夜の勉強会です!!
お肉の勉強会、オリーブオイルの勉強会などなど。
以前はスチームコンベクションを活用した
勉強会に参加させて頂きました(^^)

今回のテーマは「料理写真」です。プロカメラマンにお越しいただき、
色々とカメラの仕組みから教わりました。
なぜ料理人が料理写真???と思われるかもしれませんが、
もちろん記録として残す意味もありますが、
従来ホームページに使う料理写真はプロにお願いします。
プロに料理写真を依頼しますとどういう事が起こるかと言いますと、
依頼する→せっかく依頼するので
10品ほど料理を作る→むりくり材料を揃える。
と、言うっことは普段お出ししているような料理とは若干違ってきます。
その差はお客様には解らないかもしれませんが、
作り手としては違和感があります。。。。。

お料理を作っていると「あ、この料理写真に残したい!」
そう思う物でございます!!ですので、自分でカメラを持ち、
撮影できるのが最高の形でございます。

話が長くなりましたが、そういった諸々の事情があり、
料理写真の勉強会に行ってきました。
今回、私がとっても知りたかった事、それは「湯気」です。
勉強会に集まった方々は、ほとんどがシェフばかりで、
日本料理の人は3人ほどでした。
和食は湯気が上がる温度帯でお料理を提供しますが、
フレンチ、イタリアンはそんなことありません。

ですので、勉強終了間際に満を持しての質問!
「先生!お椀から立ち昇る湯気を写真に残したいのですが、
どう擦れば上手に撮れますか????????」
と、私が質問すると、先生が1秒間をおいて、
「湯気か~~~~~~~~~~~~~~~。。。。。。。。。。」
どうやら湯気は難しいようです。。。

ではリストランテナカモトさんで撮ってきた写真をどうぞ!!!

 

ちなみに、私は湯気の立ち昇る温度感が伝わる写真、
諦めていませんから~~~~~~~!!!!!!!
勉強します!!

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暑い日に熱い火で空と海へ

2017年7月13日  丹後旅の宿 万助楼  日記 

前回のブログでもお届けしましたが、
今年も当館の竜宮ホールに七夕飾りを致しておりました。
地元やご宿泊の方はもちろん、
インターネットを通じて全国から願い事をお寄せいただき、
字が汚いなりにも、精一杯の気持ちを込めて、

短冊にしたためさせていただきました(^^)

土日を挟みまして、10日の月曜日にお焚き上げを致しました。
火には十分注意しながら、
バックドラフトの監督も驚きのお焚き上げです!!

とっても暑い日に熱い火の側にいたので、
丸坊主の私が眉間にシワを寄せながら
笹をくべているのでまるで修行僧のようです(笑)

煙も空高く舞い上がり天の神様へ、
皆様の願いを届ける事が出来ました!

続いて灰を海の神様に届けるべく
灰を海へ撒いてきました(^^)

今年も1つでも多くの願いが叶いますように!!
そんな気持ちを込めて!

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叶うそうですよ!!

2017年7月4日  丹後旅の宿 万助楼  日記 

7日は七夕様です!
今年も当館の竜宮ホールには笹の葉飾りを致しております。

御宿泊のお客様やお食事にお越しのお客様、
また、当館の設備工事などしてくださった業者の方も
書いて下さっております~~!

毎年恒例のツイッターやフェイスブックなどSNSからも
願い事をお寄せいただいております!!!!!

当館で代筆させて頂いて、来週お焚き上げし、天の神様と海の神様に
皆様の願いを、責任もってお届けいたします~~~!!
どしどしお寄せくださいませ(^O^)

ちなみに、当館の笹の葉飾りにお願いをされた方が、
「願いが叶いました」とお声を数件聞きました!
どうやら叶うようです。。。。。
わたし、、、貪欲になっていいでしょうか?(笑)

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お約束の調理動画です!!

2017年6月30日  丹後旅の宿 万助楼  お料理 

先日、さつま芋を「蛇の目傘」に見立てお出ししている。
という内容のブログでございました。

ですが、文章での説明では何のこっちゃチンプンカンプン。
そんな皆様の思いが丹後の波打ち際まで届いてきそうでしたので
動画を作りました!
薩摩芋で蛇の目傘を作ると言う料理を作っている動画を作りました(笑)

こうやって包丁で作ったりしていると、
丁稚の時、下手くそ!と言われながら練習したのを思い出します。
当時は、すいません。と言いながら、
初めから上手く出来る訳ないだろ!!!!と、
心の奥底で絶叫してましたが(笑)
今では襟を正すとてもいい思い出です。

もっと料理が上手になりたいです!!

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蛇の目傘に見立てる

2017年6月26日  丹後旅の宿 万助楼  日記 

梅雨に入りジメジメ〜っとした気候になってきました。
明日暑かったりと、気持ちの良いものではありませんね。。。。。
包丁なんか、ピッカリ研ぎ上げ翌朝気持ちよく手にすると、、、、、
錆びてます´д` ;しかし、この梅雨も季節の1つですので
楽しんでいかねばなりません!!!
紫陽花はもちろん楽しめますしお料理でも梅雨を
楽しんで頂きたく、サツマイモを蛇の目傘に見立てて作っております。

どうやって作っているかというと、適度な長さに切り、立て半分に切り、
先が細く手元が太いように切り、円錐のように皮を剥きます。
その後、太い方に爪楊枝を刺し、金串をコンロで焼きサツマイモに焼き色を付けます。

水に落としてからクチナシで色をまとわせ、糖蜜で焚きますが、
飯尾蔵酢さんの紅芋酢を隠し味に!と、
文で説明してもわかるようなわからないような、、、、、。
って感じだと思いますので、動画でご紹介しますね!
では、次回のブログは傘芋の剥き方と
焼き目の付け方動画をお届けします(^^)

話は変わりますが、早朝で机の角に足の薬指と小指を猛打し、
2分間弱悶絶してました。。。。

なんの話。。。。。。。。

 

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近頃の食材を触り程度

2017年6月12日  丹後旅の宿 万助楼  海からの恵み 

今日は近頃の食材を、ちょろちょろ〜っと紹介したいと思います。
先ずは「アオリイカ」

どうです!!!!!!このサイズ(^^)大きいでしょ〜!
身の厚い所にまったりとした甘みが多い烏賊です。
耳とゲソは魚の身とすり身にして、仕出しや
松花堂弁当に使い、漏斗と言われる美味しい場所はつけ焼きに!
身の部分は細かく包丁を入れてお出しいたしますので、
口に入れた時から甘みが感じていただけます(^O^)

「飛魚」

山陰地方ではアゴと言う名で親しまれ、旨味の多い魚です。
アゴ竹輪や乾燥させたアゴダシなんか有名ですが、
鮮度低下が早いので、地元しか食べられないお造りがオススメです!

「浅葱の花」

山菜の終わりの頃、浅葱の蕾を摘んできて、
冷蔵庫に保管しておきます。使いたい前日に冷蔵庫から
出して来たら翌日に開花!綺麗な色のこの花は
噛めば香りと辛みはしっかり浅葱です(^^)
薬味代わりにピッタリです~~~!

「とり貝」

丹後のトリ貝は大きくて肉厚で、
それでもって旨味が濃い!!!!
良い所ばかりです!値段がお高いですが、
それも召し上がっていただければ納得の美味しさ(^^)
「今までのトリ貝なんだったの。。。」と、
仰られるお客様がほとんどです(笑)

また美味しいのは肝と貝ヒモ!ここも最高です。
酢の物では浅葱の花を散らして~~(^O^)

「蛤(はまぐり)」

丹後の蛤は一般的に流通している物と、模様と形がちょっと違います。
私は子供の頃、目の前の砂浜で捕って遊んでいたので、
これぞ丹後の蛤!と言ったところです。
もちろん天然物なので、大きさはバラバラです。
美味しいダシが出てくるので、そこを召し上がっていただく
お料理でお出しします。

他にもご紹介したい食材はございますが、
ブログをご覧の皆様の頭がパンクしてはいけないので、
この辺で(笑)

先日9日に近畿地方で激しい雨と風が吹きました。
当館の看板が。。。。。。かなり古いので少し修理に。。。
次回はこのお話を~~~!

丹後旅の宿 万助楼
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私のお腹を中心、、、いや、丹後のラインです!

2017年6月10日  丹後旅の宿 万助楼  日記 

今日は、丹後のがお昼がとてつもなく、
正確なのを、ご紹介したいと思います(^^)

日本の真ん中に東経135度線が走っています。
「この東経135度線の真上に太陽が差しかかった時、
日本の午後12時にしましょね!」と、なっております!
すなわち!日本の中心なわけなんです!!!!
当館より車で7分の所にある子午線塔です。

その135度線の最北端の町が網野町なので、
その昔、冒険家の植村直巳さんと共に、
135度線をまっすぐ歩いて南下しよう。と言う
企画があり、植村直巳さんにお願いに行ったところ、
「次の冒険から帰ってきたら行きましょう!」とお約束を頂いたそうです!
しかし、その冒険はあのマッキンリー登頂という冒険だったため、
未だお帰りになられていないと言うことでございます・・・・・・。

以前、セカチューという映画がありましたよね!
「世界の中心で愛を叫ぶ」と言う大ヒット映画です。
世界の中心に行くのはそうたやすくはありません。
日本の中心なら比較的容易でございますよ(笑)
是非、ニホチューを!!!!!!ここで叫んじゃってください(^O^)

あと、ここはとても日没の時の景色が綺麗なんです。
ぐるっと海を見渡せる環境にあるので、
目の前には海と夕日のみです。

日本の標準時の町、網野町!
ま、私の腹時計の方が正確ですが(笑)
オナカガヘリマシタ。。。。。(-_-)/~~~

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静御前の出身地知ってます?

2017年6月5日  丹後旅の宿 万助楼  日記 

皆様!静御前の事は、歴史上の人物で有名なので、
よ~くご存じでしょう!その静御前は、丹後、網野町が
生誕の町だったとご存じでした出でしょうか????

そうなんです!!!あの義経に見初められた静御前は
網野町の方だったのであります!!!

当館から車での所に静御前を祭った静神社があります。

展望台もありとっても見晴らしが良いんです!!
ま、静神社にお参りし、その後、展望台で景色を
眺めると言う時点で観光めぐり上級者と思いますが、
ここまで来られたらもう一息!!!!
マニアックな場所が直ぐ近くにあります。
それは静御前生誕の地です(^^)

静神社のすぐ近くなので、「静御前生誕の地」の、
行き方をご説明しましょう(^_^)

当館の方にある浅茂川方面から向かい、「磯」という集落の先に
静神社あるのですが、写真のように磯の集落の出口あたりに、
黄色い矢印の看板があります。そこの付近に車を止めていただき、
キョロキョロ見回すと。。。。。。。

「静御前生誕の地」の看板があります。

「え、、、、。ここ行くの??」と、言うような超ローカルな場所です。
でも、そこをいって、漁師町の磯の香り、石垣、都会では
考えられないような斜面に家が並んでいるんです!!

その先にまた看板登場!!
その先を左です。

道なりと言うような道は無いので、歩ける方向に、
歩く!と言う感覚です(笑)

歩き出して3分弱ですので、
是非行ってみてください(^O^)
昔、昔から変わらない風景が今でもご覧いただけます!

是非、行ってみてください!
これぞ観光!これぞ旅!そんなスポットです(^^)

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丹後の海底にお酒が沈めてあるんです!!

2017年5月30日  丹後旅の宿 万助楼  日記 

 

丹後の海底にお酒が沈めてあるんです!!
今日は浪漫いっぱいのお酒の話です!

日本酒の酒質を低下させる原因は、
紫外線と温度変化、そして高温です。

今度はお酒の美味しくなったお話!
むかしむかし、大阪や灘のお酒が江戸へ船に乗って、
運ばれました。このお酒を下り酒と呼びます。
古い書物には運ばれ揺られている間に「熟成」がすすみ、
美味しくなったと書かれています。
更にその下り酒が江戸から戻ってきた戻り酒はすこぶる美味しい!
と言うのは灘の酒を有名にした一つでもあります。

おいおい、、、、何がいいたいんだ????
と、お思いでしょう!!!!
まとめます!

酒質の劣化を防ぐのに海底30メートルの所は、
紫外線もほとんど到達ぜず、低温が保たれ、温度変化も
ミラクルに緩やか!そして、日本海の海流により、
お酒はやんわり、ゆる~~り揺られ熟成が進みます。

そんなお酒の第三弾がもうすぐ引き上げられます(^^)
その名は「竜宮浪漫譚(りゅうぐうろまんたん)」

海底に下す様子です。

このお酒をお客様に開栓して頂きたく、通常720mlの所を
当館専用に300mlサイズでお願い致しました。
限定24本です。竜宮伝説のある丹後の海の底深くで、
ゆっくりゆっくりゆられ、熟成されたお酒は
蔵に置いてあるお酒と飲み比べても差が出ました。
ひとが丁寧に作ったお酒を人が作れない環境で美味しくなるのです。

丹後で作られ、海底で眠り美味しくなったお酒を、
海を眺めながら丹後の食材と共に楽しんでいただけたらと思います。

6月引き上げ予定です。また上がってきたらご報告いたします(^^)

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